畳床の種類と値段

畳床には、従来より使われている藁(わら)床と現在では主流になっている新建材床があります。

P5200070.JPG 藁を縦横に3層〜5層に重ね、機械で圧縮した畳床です。

従来より多く使われていました。たいていの皆様の印象は、この畳です。

表替の価格に8,000円上乗せします

 

 

P5190067.JPG木材をチップにしたインシュレーションフォームにポリスチレンボードを挟んだ畳床です。賃貸住宅を含め一般住宅に使われて、現在の主流になっています。

 表替の価格に6,000円上乗せします

 

 

P5200071.JPG

藁(わら)にポリスチレンフォームを挟んだ畳床です。

表替の価格に8,000円上乗せします。

 

 

 

P5190069.JPG

インシュレーションフォームのみで作った畳床です。不特定多数が使う部屋(宴会場など)に向いています。

 表替の価格に7,000円上乗せします

 

 

P5200072.JPG インシュレーションフォームと特殊プラスチックで作った薄い畳床です。

厚さは20mmです。

 敷居のないバリアフリーや洋室に向いてます。

表替の価格に7,000円上乗せします

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